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VICTORY

横田真之

元プロ野球選手の横田真之は、1984年ドラフト4位でロッテに入団すると、いきなり外野手レギュラーを奪います。打率3割達成にベストナインを受賞すると、2年目も長嶋茂雄以来となる新人から2年連続打率3割を達成しました。その後も、不動の外野手として君臨しましたが、死球骨折をきっかけに打撃を狂わせて、実働10年で引退を余儀なくされました。このページでは横田真之についてご紹介します。

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