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VICTORY

石井弘寿

元プロ野球選手の石井弘寿は、1995年ドラフト4位でヤクルトに入団すると、5年目以降に中継ぎ投手として定着しました。当時日本人左腕最速の155キロ速球を武器として、アテネ五輪、第1回WBC日本代表に選出されます。しかし、WBCで怪我を負って投球したことが仇となり、選手生命は終わりました。このページでは石井弘寿についてご紹介します。

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