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コンパクト路線が五輪の未来を左右する

「大きな負担」を理由に、五輪開催の立候補に尻込みする都市があとを絶たない。五輪は従来の商業路線から、新たなモデルを考えなければいけない時期に来ている。

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コメント(2)

  • 3
    飯田覚士

    『飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイ』会長 プロボクシング第9代WBA世界スーパーフライ級王者 2017/03/17 20:51

    この問題は商業主義化の行き詰まりも原因の一つでしょうから、2020年の東京で、次の新しいモデルを示せたら良いですね。それには根本的な枠組みからの変化が求められるので、外部(民間)の斬新なアイディアが必要でしょうね。まだ間に合うと思います。

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  • 3
    Takayuki Iwasa

    ヤフー 2017/03/17 13:40

    サッカーのEuroは、隣国で共同開催することにより、開催費用を軽減させている。
    ※2000年オランダとベルギー、2008年スイスとオーストリア、2012年ウクライナとポーランド。

    上記の共催国について、言葉は悪いがアメリカやフランスなどに比べると経済大国ではない。
    共同開催による細かい課題やリスクがあるけど、重要な「費用」について抑えられてる。
    実際、大きな問題はなく、大会を運営できた。

    今後オリンピックの立候補国を増やすには、隣国で共同開催をするべきだと私は思う。

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