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VICTORY

「サーフィンに興味はあるけど敷居が高そう」と思っているあなたへ

独自のカルチャーやスタイルを持つサーフィンは、門外漢にとって敷居の高いスポーツであるのは確か。しかし、臆することはない。サーフィンは自転車と同じ。一度コツを覚えれば、一生忘れることはない。そのための近道を伝授しよう。

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コメント(7)

  • 74
    南 隼人

    株式会社Gifut代表 スポーツMC/アナウンサー 2017/04/17 11:22

    3S(サーフィン、スケートボード、スノーボード)と言われる横乗り系。冬季五輪のメダル獲得(スノーボード)から、東京五輪で種目となったサーフィン、スケートボードの注目も高くなりましたね!シドニーに留学した際に、一念発起サーフボードを買い波乗りに挑戦しましたが、あの頃はめっきり陸サーファーでした(笑)

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  • 49
    佐藤ルミナ

    一般社団法人日本修斗協会理事長/修斗ジムroots代表 2018/02/01 13:12

    一度でも“波に乗る”という特別な感覚を体験してしまえば誰もがハマるはず。だけど一人で始める場合はなかなかそこに辿りつけず、楽しさより辛さの壁にぶつかり大方が挫折します。先ずは経験者と行くかサーフショップのスクールに参加するのをお勧めします。

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  • 15
    飯沼誠司

    一般社団法人アスリートセーブジャパン代表理事 2017/04/18 00:38

    海に入り時間を気にせずに波乗りすることは究極の贅沢?!時間、道具、環境そして、波。仕事をしている人にとって「良い波」でサーフィンするにはそれだけの条件が重ならないと難しいです。ただし、良い波でサーフィンしていると上達も早い。もちろん事故のないように仲間やショップの方と海に出かけることが理想です。楽しくワイワイ仲間たちとサーフィンしたいですね。日本の海は素晴らしいポイントたくさんありますからね。

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