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「サーフィンに興味はあるけど敷居が高そう」と思っているあなたへ

独自のカルチャーやスタイルを持つサーフィンは、門外漢にとって敷居の高いスポーツであるのは確か。しかし、臆することはない。サーフィンは自転車と同じ。一度コツを覚えれば、一生忘れることはない。そのための近道を伝授しよう。

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コメント(6)

  • 5
    長谷川晶一 PRO

    ノンフィクションライター 2017/04/17 08:08

    一時期、毎月のようにサーファーに会ってお話を聞き、原稿を書いていました。まったくの未経験者なので、最初はとまどったけれど、みなさん気のいい方ばかりで楽しく取材したことを思い出します。
    そのときにサーフィンを教わり、少しは乗れるようになりました。本文中にある「自転車と同じ」だとすれば、今でも乗れるかな? 運動不足すぎて、無理かな(笑)。まずはパドル筋の強化からですね。

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  • 5
    岡部恭英 PRO

    TEAMマーケティング (UEFAチャンピオンズリーグ) Head of Asia Sales 2017/04/17 14:39

    サーファー憧れます!

    本当に憧れていて、大学時代に日本で一度トライしたのですが、初心者にはかなり難しいかつ、冬の凍えるような寒さが重なり、あえなくすぐにギブアップ。

    すぐに陸にあがり、薪のそばで温まりながら、友人の格好良いサーフィン姿を眺めていたら、ウトウトと寝てしまいました。

    今度は、夏の暑い日に、またトライしたいです!

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  • 4
    南 隼人 PRO

    スポーツMC/DJ/アナウンサー 株式会社Gifut代表 2017/04/17 11:22

    3S(サーフィン、スケートボード、スノーボード)と言われる横乗り系。冬季五輪のメダル獲得(スノーボード)から、東京五輪で種目となったサーフィン、スケートボードの注目も高くなりましたね!シドニーに留学した際に、一念発起サーフボードを買い波乗りに挑戦しましたが、あの頃はめっきり陸サーファーでした(笑)

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