シャルルロワ戦で決勝ゴールを決めた久保裕也 (C) Getty Images
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​なぜ海外メディアは「スシボンバー」を使いたがるのか?ドイツ人記者の見解は…

海外メディアが日本人選手のことを報じる際に用いる「スシボンバー」。よく登場するフレーズは、どのような背景があって使われているのか?

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コメント(3)

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    フモフモ編集長

    プロフェッショナル・スポーツ・ブロガー 2017/04/20 00:18

    まぁ確かにコッチも「パスタ野郎」呼ばわりしたりするからお互い様ということか。でも、いずれこれも「差別」になっていそうな気がする。食べ物と個人とは無関係のものなのに、それを結びつけることには正当な理由はないので。現時点でも「悪意を持って寿司をかざしたら」十分に問題になるだろう。悪意を持ってバナナをかざすのは問題なのだから。あだ名をつけるなら、せめて相手個人の性質に寄り添ってつけたいものだ。毎日寿司を食べてるとかなら了解できる。

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  • 3
    大川佑 | Goal編集長

    Goal&Goal Studios編集長 2017/04/19 12:51

    素朴な疑問に答えてもらいました。

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  • 2
    hide Ⓝ 1926

    2017/04/20 00:31

    ヨガの本を出版した長友をYogatomoとイタリアのメディアは表記してましたね。


    http://www.calciomercato.com/news/nagatomo-lancia-lo-yogatomo-libro-cd-in-giappone-e-l-inter-incas-84669

    またSamuraiやKamikazeやHarakiriもよく「日本らしさ」を表すときに用いられます。
    これらに比べればSushiはまだ穏便な表現なのではないかと思います。

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