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VICTORY

大塚明

ロッテ一筋17年の選手生活を全うした大塚明。高校時代は投手として鳴らし、93年のドラフト会議で千葉ロッテマリーンズに3位指名を受けて入団。間もなく内野手にコンバートされるも、守備面では伸び悩み、すぐに外野へコンバート。その後俊足を生かした守備で台頭して、05年にはスーパーサブとして活躍してロッテの日本一に大きく貢献。プロ入り10年目以降から花開いた遅咲きの選手で、08年には103試合に出場してFA権を取得して残留。10年の現役引退時まで故障に悩まされることの多かった選手としても知られています。このページでは大塚明についてご紹介します。

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