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VICTORY

群雄割拠のシックスネーションズ。世界のラグビー勢力図(北半球編)

日本でのラグビー・ワールドカップを2年後に控えた今、世界の“列強国”はどんな状況にあるのか。本大会では日本代表の壁として立ちはだかるであろうヨーロッパ勢の現状を俯瞰してみよう。

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コメント(2)

  • 1
    Takayuki Iwasa

    ヤフー 2017/06/30 07:22

    イギリス連合の層の厚さを改めて感じさせられた。
    サッカーでは、純粋な安定した一流は存在しない。※イングランドは突出した成績を近年納めてないため。
    ラグビーは、前回大会で不甲斐ない成績を残したイングランドだが、2000年代のワールドカップ成績は、優勝1回、準優勝1回と結果を出している。
    ウェールズやスコットランドも、プール突破は常に果たす強豪。
    次回大会もイギリスは中心になるが、似たラグビーをするアイルランドと、日本は何としてもプール突破を果たしてほしい。

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  • 0
    森貴信

    ラグビーワールドカップ2019組織委員会マーケティング・チケッティング局長 2017/07/18 21:39

    みなさま、どうぞよろしくお願いいたします!

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