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羽生結弦の内にあるショパン、SP『バラード第1番』その世界観を考察する

激動の時代に書き上げたピアノ曲。美しくも激しい旋律に、羽生結弦の魂がシンクロする。オリンピックを控えた今シーズン、通算3季目になる『バラード第1番』を ポーランドの天才作曲家フレデリック・ショパンの人生に重ねる。 文=いとうやまね

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コメント(1)

  • 3
    いとうやまね

    2017/10/19 11:54

    ロシアを前に…気合い充分な羽生選手。SP『バラード第1番』の解説コラムを掲載します。?通算3季節で、これまでも何度か取り上げている内容ですが、まだご覧になっていない方にご紹介ください。最後の写真、若い。ここ一年くらいでぐっと大人の男の顔になりましたね。

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