©荒川祐史
VICTORY

鈴木尚広が語る、走塁の極意。「突き抜けないと評価されないんです」

現役時代、読売ジャイアンツの一員として、足で東京ドームを沸かせ続けた鈴木尚広氏。「走塁の神様」「神の足」と呼ばれたスピードの原点は、どこにあったのか。インタビューで、野球を始める前に気づいた自身の飛びぬけた足の速さ、プロになってからどのように持ち前のスピードを生かそうとしていたか、余すところなく語ってくれた。(インタビュー:岩本義弘 編集:VICTORY編集部 写真:荒川祐史)

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コメント(2)

  • 35
    岩本義弘

    (株)TSUBASA代表取締役 2017/10/28 13:25

    プロ野球というトップアスリートが揃う世界で、「足」を武器に素晴らしいキャリアを過ごした鈴木尚広さん。その武器をどのように磨き、活かしたのか、たっぷりと語ってもらいました。

    個人的には、尚広さんには、ぜひ巨人の走塁コーチになってもらって、巨人の選手たちの走塁に関する考え方を根本から変えてほしいと期待してます。

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  • 8
    Takayasu Satake

    2017/11/01 19:11

    昨日の日本シリーズ、一塁側で見てたんですけど、桑原、梶谷の盗塁を受けて柳田の盗塁を見たときに思わず「はやっ!」って口走ってました。
    鈴木さんが現役のときに生で見たかった。。。

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