VICTORY

羽生結弦。男子フィギュアスケート新世紀へ、時代を切り開く伝説の演技~フィギュアスケート、あのとき~Scene#5

思い出のシーンを伝える連載第5回目は【羽生結弦2015年NHK杯】。現在ISU・GP(グランプリ)ファイナル4連覇中の羽生は、ジャンプ・スピン・ステップ各要素の質の高さを誇る、五輪王者そして現世界王者である。2014年ソチ五輪SP(ショート)で初めて100点の大台を超えた選手でもある。ソチ五輪以降、FS(フリー)でも200点・総合300点を期待され続けていた羽生が、その壁を越えてみせたのが2015年ISU・GPシリーズNHK杯だ。(文=Pigeon Post ピジョンポスト 中田みな)

この連載について

この記事は会員限定コンテンツです

登録・ログインすることで、VICTORYだけの限定コンテンツを無料でお楽しみいただけます。

コメント(0)

この記事にはまだコメントがありません。

RANKING 記事ランキング

RECRUIT

RECENT COMMENTS

ログイン

Facebook Twitter