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VICTORY

ライバル関係を反映する2大メーカーのシェア争い

サッカー界で激しいシェア争いを演じる2大メーカー、ナイキとアディダス。それぞれが契約しているクラブを見ると、ある一つの傾向を読み取ることができる。

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コメント(3)

  • 3
    中村武彦

    Blue United Corporation President & CEO 2017/02/17 17:11

    日本代表のブランド力を考えた時のサプライヤ契約と同時に代表選手が履くスパイクなど身につける用具にナイキが進出をしてきている印象を受けています。サプライヤはクラブと選手両方あるので、ライバルブランドの切磋琢磨も見ていてビジネス的には興味深い所です。

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  • 3
    Takayasu Satake

    2017/02/15 15:12

    確かに日本ではクラブのライバル関係が希薄だと思う。メーカー発信で対立構造を生み出してくれれば面白いのになあ、と思う。

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  • 3
    Fuyuki Matsuda

    2017/02/16 00:15

    日本では大人の力で無理くり作ったライバルばかりで、本物は松本vs長野くらいですね。
    自動車メーカーダービーとかJの理念に合わなくてやれないだろうし。
    やはり歴史が必要なのか、政治的民族的背景が必要なのか。

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