©木村悠
VICTORY

サラリーマンボクサー・木村悠。デュアルキャリアで手にした栄光と挫折

現役時代、“サラリーマンボクサー”としてWBC世界ライトフライ級王座に輝いた木村悠。異色のチャンプが、かつて経験したデュアルキャリアの意義とは。そして現役を退いた今、株式会社FiNCのアスリートサポート事業に携わる身となった彼が向き合う第二の人生とは。

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コメント(1)

  • 3
    飯田覚士

    『飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイ』会長 プロボクシング第9代WBA世界スーパーフライ級王者 2017/05/07 17:02

    「デュアルキャリア」の考え方は、ヨーロッパでは5年前には定義づけされていたようで、日本では最近になって聞くようになった言葉。
    記事にもあるように、現役中の競技者本人に心理面で好影響を与えることも。
    終わり(引退)をはっきり意識できている人ほど、現役中、しっかり練習できるはず。

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