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2015年大会の劇的な南アフリカ戦、腹の底から快哉を叫びました

野球やサッカーといったスポーツに続き、ラグビーの熱狂的な層が日本に誕生するか――。2019年のラグビー・ワールドカップは、そのきっかけとなる可能性を秘めている。大会を成功に導き、その可能性を現実とするためのキーワードとは? 2015年のワールドカップ・イングランド大会を観戦した御手洗氏が、現地の様子と日本での展望について語ってくれた。

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コメント(5)

  • 126
    池田純

    プロ経営者 2017/06/09 10:12

    御手洗さんから、ラグビーの話に加え、経営についてもご教示頂きました。キャノンのグラウンドもかなり素敵なので、一度伺ってみたいと思ってます。

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  • 58
    小林至

    江戸川大学教授 元福岡ソフトバンクホークス取締役 2017/06/08 18:12

    富裕層が、たくさん来ることを前提に、地方都市が、富裕層を満足させるようなおもてなしー無形、有形含めてーを磨けば、日本のツーリズムは、より進化することでしょう。

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  • 12
    岩本義弘

    (株)TSUBASA代表取締役 2017/06/12 17:55

    2019ラグビーワールドカップの成功は、翌年の2020東京オリンピックはもちろん、サッカーも含めた日本のスポーツ文化の成長に大きく貢献するはず。キヤノンの御手洗会長というプロの経営者が、組織委員会のトップにいることも大きい。スタジアムの改善含め、期待したい。

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