写真:共同通信社
VICTORY

広島・田中広輔、向上のカギは「仙腸関節」にあった。身体の専門家が観るトッププレーヤー(1)

VICTORY編集部です。これからシリーズとして、トッププレイヤーの動きをフィジカルの観点から分析する記事を出させていただきます。初回となる今回は、広島カープの田中広輔内野手です。2013年に東海大学からドラフト3位で広島カープ入りした田中選手は、2014年に早々に一軍のスタメンを確保。2016、2017の連覇にも大きく貢献した選手です。そんな田中選手のプレーは、身体の専門家からはどのような変化として映るのか? JARTA(日本アスリートリハビリテーショントレーナー協会)代表の中野崇さんに分析いただきました。

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コメント(1)

  • 23
    長谷川晶一

    ノンフィクションライター 2017/10/20 11:46

    面白い。今日からのテレビ観戦の楽しみがひとつ増えた。テレビ画面から仙腸関節の動きはわからないかもしれないけど、トップの位置を中心に諸々の動きに注目して見てみたい。

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