VICTORY

「電動車椅子サッカーこそ、パラリンピック種目に」 映画『蹴る』中村和彦監督が語る理由

電動車椅子サッカーの日本代表を目指す選手たちに6年間に渡って、密着したのがドキュメンタリー映画『蹴る』(東京・中野ポレポレ東中野で公開中)だ。監督はサッカーの日本代表のオフィシャルドキュメンタリーDVD 『日本代表激闘録』シリーズや障害者サッカードキュメンタリーを制作してきた中村和彦氏。電動車椅子サッカーは、重い障害を持つ4名の選手が電動車椅子を操り、対戦チームとのゴール数を競う。2011年7月から制作をスタートさせた中村監督が、映画に込めた思いを語った。

アプリで続きを読む 続きを読む ウェブで読む

コメント(0)

この記事にはまだコメントがありません。

RANKING 記事ランキング

RECENT COMMENTS

ログイン

Facebook Twitter