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野球のトレーニングに「走り込み」は必要なのか? vol.3

強く大きな筋肉を持つ体とパワーを得たければ、「走り込み」ではなく「ウェイト・トレーニング」を、と解説してくれた「ドームアスリートハウス」パフォーマンスコーチ/ゼネラルマネジャーの友岡和彦氏。第3回は、逆に野球選手に必要な「ラン・トレーニング」について伺ってみた。

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コメント(1)

  • 5
    飯田覚士

    『飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイ』会長 プロボクシング第9代WBA世界スーパーフライ級王者 2017/05/27 19:10

    Vol.1から3まで「走り込み」の定義は何だろうと読んでいたら、けっきょく…こういう着地になりますよね。(笑)
    私の現役中、短距離ダッシュも中・長距離もLSDやってました。何の為の練習か考え、効果を感じながらする。そして取捨選択。
    みんなやってますよね。

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