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スポーツは日本の“元気玉”になれる! 特徴を生かした地域活性化の可能性とは

2020年に東京オリンピックという“メガイベント”を控え、スポーツの産業化への期待が高まっています。経済産業省とスポーツ庁は、2015年時点で5.5兆円市場だったスポーツ産業の国内市場規模を2020年までに10兆円、2025年までに15兆円に拡大する指針を示しています。 スポーツの産業化は進むのか? スポーツの未来はどうあるべきなのか? その課題と可能性を探ります。

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コメント(3)

  • 6
    岡部恭英

    TEAMマーケティング (UEFAチャンピオンズリーグ) Head of Asia Sales 2018/08/11 17:29

    今回の #W杯 でも痛感しましたが、その通り!

    #スポーツ という #元気玉 で、日本を盛り上げて行きましょう!

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  • 4
    佐藤ルミナ

    一般社団法人日本修斗協会理事長/修斗ジムroots代表 2018/08/11 22:48

    先ずは国民が様々なスポーツにチャレンジできる環境作りが急務。同時に業界に蔓延する悪しき習慣からの脱却も。

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  • 2
    中野崇

    株式会社JARTA international 代表取締役/スポーツトレーナー 2018/08/14 12:18

    同じような店が並ぶ大型ショッピングモールなど、いろんな地方に行っても同じような景色が増えてきたのに便利さと残念さを同時に感じています。
    その地域の特色や地の利を生かして特有のスポーツの環境を整えて強化していくのは、その地域の特色になるしとても面白い。
    個人的にはいろんな地域に行く楽しみになると思います。

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