東証一部上場企業の東急が、J7のクラブとパートナー契約は異例の動きだ
VICTORY

一部上場会社がJ7のクラブとパートナー契約、更にはクラファンでJ1クラブ超えの3000万達成クラブも。今、社会人サッカーが熱い!

1992年に発足したJリーグも来年で30周年。当時はワールドカップに出場することができなかった日本サッカー界は、選手や関係者の努力が少しずつ華開き、現在ではワールドカップ出場常連国にまで成長した。国内リーグのレベルが上がるにつれ、海外移籍する選手も増え今では四大リーグと言われるプレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、ブンデスリーガ、セリエAで活躍する選手も多い。 一方、選手だけでなく日本のサッカークラブも年々増加し、今では第一種(一般・大学)のクラブだけでも5000を超えるクラブが日本では活動を行っている。J1やJ2のようなトップクラブは勿論のこと、下部カテゴリーのクラブでも独自の活動を進めているクラブもある。今回は、その中でもトップクラブ顔負けの活動を行っている2つの社会人クラブに注目した。

続きを読む 続きを読む

コメント(0)

この記事にはまだコメントがありません。

RANKING 記事ランキング

RECENT COMMENTS

ログイン

Twitter