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VICTORY

新しい形の文武両道で“生きる力”を育む――関東学院大学の戦略的改革

日本版NCAA(大学スポーツの産業化)創設に向けた様々な動きがある中、自らの価値を高めるため、積極的にスポーツ改革に乗り出す大学が増えている。副学長主導のもと確実に成果をあげている関東学院大学の取り組みをリポートする。

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コメント(6)

  • 86
    小林至

    江戸川大学教授 元福岡ソフトバンクホークス取締役 2017/06/04 14:41

    学生選手と一般学生との融合・連携、運動部+OBと、大学当局との融合、連携は、今風にいえば、ダイバーシティを認め合った上でのインクルージョン。スポーツ庁が提唱する大学スポーツの振興のためのカギとなるでしょう。

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  • 29
    森本美行

    fangate(株) 代表取締役/一般社団法人日本スポーツマンシップ協会理事 2017/06/04 11:13

    関東学院大学が大学スポーツを活用して様々な改革を起こそうという動きだけでも既に大学の認知力向上という面で大きなインパクトがある。自分自身スポーツの持つ最大の価値は近代スポーツ誕生以降教育側面だと思っている。過去の間違った体育会の制度と決別し、運動バカになることなく、大学でスポーツをやるということが、自ら文武両道を率先し将来の日本のリーダー育成に役立つという事を是非証明して欲しい。

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  • 7
    河田剛

    スタンフォード大学フットボールコーチ 2017/06/05 05:43

    日本版NCAA(大学スポーツの産業化)???
    こういう訳で良いのかなぁー。。。御上の誰が中心になっているのか、わかりませんが、もう少しプロモーションを考えて、より多くの人にコンセプトを理解して頂きたいものです。

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