VICTORY

[ユニ論]ユニフォーム・サプライヤーの最新勢力状況(Bリーグ2017-18編)

2シーズン目を迎えたBリーグ。B1とB2の計36チームのうち、8チームがユニフォームサプライヤーを変更した。他競技のブランド進出も目立っている。(文=池田敏明)

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コメント(3)

  • 17
    南 隼人

    株式会社Gifut代表 スポーツMC/アナウンサー 2017/12/06 17:27

    こういう見方でチームを見ていくのも面白いですね!僕がMCをするアルバルクはadidasなので、最近adidas製品を買うことが増えました!同じような事象ってファンの方も多いのではないでしょうか。

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  • 12
    小林一人

    メディアプレーヤー 2017/12/07 09:58

    プロチームのユニフォームはそのスポーツ全体のイメージ形成において大きな影響力があると思うので、新しいブランドがどんどん出てくるのは良い傾向ではないでしょうか。バスケに関しては、ユニフォームのみならず、会場となる体育館のデザインを研ぎ澄ませていけば、見に行きたいスポーツになりえるような気がします。

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  • 2
    眞壁潔

    株式会社湘南ベルマーレ 代表取締役会長 2017/12/07 17:45

    サッカーも草創期から比べれば新規参入が増えた。サッカーは人数が多いのでいただいているユニやプラクティスシャツの上代価格は数千万円になる。大手メーカーでも多くのチームを面倒みるのは簡単ではない。結果、新規参入が増えたが、試合では多彩なユニホームを見ることができ楽しい。世界のトレンドだが着用試合が限定された記念ユニホームも最近は多くクラブのアイデンティティ発信にもプラスに働いていると思う。

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