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電話の幻聴に顔面骨折!元DeNAブルペンキャッチャーに聞く“壁”の流儀

ある程度の野球通であれば、ブルペンキャッチャーの存在はご存知だろう。だが、表に出ない仕事であるため、いわゆる「裏方さん」のワンポジションとして認識されていることがほとんど。今回はそんなブルペン捕手について、横浜DeNAベイスターズのブルペンキャッチャーを務めていた松下一郎さんにオフシーズン特別企画としてインタビューを行った。その過酷さややりがいを当時のエピソードを交えて紹介したい。

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コメント(3)

  • 211
    南 隼人

    株式会社Gifut代表 スポーツMC/アナウンサー 2018/01/08 17:51

    この記事は多くの方に何度も読んでいただきたい。野球の裏側を一番近くで見てきた方の生の声です!!

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  • 43
    カネシゲ タカシ

    漫画家・コラムニスト 2018/01/05 19:09

    ベースボールクリックスでも大反響だったこの記事。Yahooニュース「スポーツ」でもアクセスランキングトップを記録! “縁の下の力持ち”に、どんどん脚光が当たるといいですね。

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  • 4
    亀山耕平

    現役体操選手/あん馬のスペシャリスト 2018/01/05 15:38

    選手は一人で競技できないことを改めて痛感させられる記事でした。
    ブルペンキャッチャーという役職はプロ野球に欠かせないお仕事なのですね。

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