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[ユニ論]Jリーグ2018シーズンから新導入 鎖骨スポンサーが入った26クラブとは?

Jリーグの新シーズン開幕の楽しみの一つに、ユニフォームのデザイン変更がある。2月23日に開幕を迎える2018シーズンからは、新たに注目したいことがある。新たに入れることが可能になった鎖骨部分の企業広告だ。J1からJ3まで、計26クラブが鎖骨部分にスポンサーロゴを入れることになった。どういったスポンサーが入るのか。チェックしておこう。(文=池田敏明)

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コメント(6)

  • 55
    加藤未央

    タレント 2018/02/25 16:37

    このスポンサー一覧表はわかりやすくてありがたい。
    楽天の「楽天」から「Rakukten」へのデザインチェンジなど、ひと昔前よりもユニフォームに入るスポンサーのロゴデザインは格好良くなった印象があります。

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  • 50
    岩本義弘

    (株)TSUBASA代表取締役 2018/02/26 10:11

    こうやって、まとめてもらえると、全体での傾向がわかって面白い。しかし、鎖骨スポンサーを入れていないクラブは、営業面での努力が足りないのでは、と感じてしまう。せっかく、目立つ場所が解禁になったのだから、活用しないともったいない。

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  • 7
    中野崇

    株式会社JARTA international 代表取締役/スポーツトレーナー 2018/02/24 16:29

    チームにとってスポンサーが重要なのはとてもよくわかるのですが、チームのウェアのかっこよさを損なわない配慮も重要だと思います。

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