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井上康生✕池田純 組織再生の極意 改革できるリーダーとは4

「再建」を任され「改革」を推し進めるリーダーには批判と葛藤がつきもの。日本柔道界、万年赤字球団、それぞれを「改革」してきた二人のリーダーが経験した葛藤、またそれを乗り越えるための覚悟を明かした。

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コメント(5)

  • 12
    カネシゲ タカシ

    漫画家・コラムニスト 2017/03/13 09:54

    クビの宣告、代表落選の宣告。言われる方も辛いが、言う方も辛い! 

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  • 7
    河田剛

    スタンフォード大学フットボールコーチ 2017/03/12 10:45

    素晴らしい対談記事。日本やその文化が大好きな私にとって『義理や人情』とは、本当に大事なものである。ただ、こちらで仕事をしていると、スポーツやビジネスの場では、それが、それらの発展を邪魔している事に気づかされる。特に(日本と違い)結果が第一に求められ、それが出なければ即解雇などという事態もありうる、こちらのスポーツの現場では、『そこを変えるのか!?』と驚くような判断も多い。しかし、良いリーダーほど、そこに遺恨を残さない、つまり『信頼関係があった上での、解雇通告』ができているような気がする。

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  • 6
    飯田覚士

    『飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイ』会長 プロボクシング第9代WBA世界スーパーフライ級王者 2017/03/12 18:28

    「覚悟を決め、腹をくくらなければならない。次の戦いに移らなければならないから…」。クビを宣告する側も必死で戦っている。選手も必死で覚悟を決めてプレーしているかどうか…。
    スポーツの世界のみならず、ビジネスの世界でも共感する人は多い対談でしょうね。

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