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井上康生✕池田純 組織再生の極意 改革できるリーダーとは6

アテネ五輪で負けた失敗が現在の指導に生きていると感じる井上監督に、池田前社長は「失敗の経験を持っていることは強さ」になると語る。そんな二人のリーダーには失敗から立ち直る強さと早さが共通する。

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コメント(2)

  • 32
    中野崇

    株式会社JARTA international 代表取締役/スポーツトレーナー 2017/03/17 13:42

    失敗の経験がマネジメントに活かされるお話、とても勉強になります。
    スポーツでも仕事でも自分の限界を自分で決めてしまうことは非常に勿体無いですね。
    ただ本人は本当に限界だと思っている。。
    上に立つ人間には、そんな時に何を言ってあげれるか、どんな価値観に気づかせてあげられるのかが問われるのだと思います。

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  • 19
    岩本義弘

    (株)TSUBASA代表取締役 2017/03/16 09:47

    井上康生監督が、「読書を通じて得た、他者の失敗例」について、非常に参考になった、と語っている点が興味深い。競技にかかわらず、成功している監督には読書家が多い印象があるが、自分が実体験していないことも含めて、自分の言葉にする力があるのだろう。

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