(C)共同通信社
VICTORY

ハマの番長「いつか監督として…」古巣ベイスターズへの愛を語る

1992年の横浜大洋ホエールズ入団から横浜一筋25年の現役生活を終え、2017年からは横浜DeNAベイスターズの球団スペシャルアドバイザーを務める三浦大輔氏。“ハマの番長”としてファン、チームメイトから愛された三浦氏が、ともに5シーズンを戦いホームスタジアム「ハマスタ」に多くの観客を呼び込むことに成功した前球団社長、池田純氏に、「ファンサービス」、そして自身の「今後のキャリア」について大いに語りました。

続きを読む 続きを読む

コメント(8)

  • 210
    南 隼人

    株式会社Gifut代表 スポーツMC/アナウンサー 2017/09/26 11:39

    80〜90年代からのファンも、DeNAになってからのファンも三浦大輔さんはやはり特別な存在。横浜一筋のOB監督の誕生はさらに横浜が盛り上がりますね!

    もっと読む
  • 15
    河田剛

    スタンフォード大学フットボールコーチ 2017/09/30 03:11

    『名選手、名監督にあらず…』引退後と指導者になるまでの間に、何ができるのかだと思う。留学しても良いだろうし、コーチやリーダーシップを学問として学ぶ事も悪くはない。選手や同僚だけではなく、ファンをひきつける指導者になって欲しい。

    もっと読む
  • 12
    西岡明彦

    株式会社フットメディア代表取締役/スポーツコメンテイター 2017/09/27 08:41

    ファンは間違いなく、将来のベイスター三浦監督誕生を心待ちにしています。
    その期待に応えるためにも、指導者としての哲学や見聞を、外から野球を見ることで培ってほしいですね。

    もっと読む

RANKING 記事ランキング

RECENT COMMENTS

ログイン

Twitter