©FIVB
VICTORY

グラチャンを育成の場にして惨敗も、成果はあった中垣内ジャパンの一年目

中垣内祐一監督が率いる全日本男子バレーボールチームは、9月に行われたワールドグランドチャンピオンズカップで全敗を喫した。民放での生中継のある大会で惨敗し、批判を集めることとなったが、中垣内監督が就任して1年目のチームは何も残せなかったのだろうか。

アプリで続きを読む 続きを読む ウェブで読む

コメント(4)

  • 2
    池田敦司

    仙台大学教授 元楽天野球団取締役副社長 元クリムゾンフットボールクラブ(ヴィッセル神戸)代表取締役社長 2017/10/16 08:40

    バレーボールは国際大会が多すぎて、各々の大会の権威性や重要性が分かりにくいことも要因のひとつですね。

    もっと読む
  • 1
    党首(球技ライター大島)

    2017/10/17 13:17

    女子はアクバシュコーチ、男子はブランコーチが入って、どういう変化が生まれるのだろう?というところが気になっています。

    もっと読む
  • 0
    Takayuki Iwasa

    ヤフー 2017/10/16 19:40

    グラチャンを育成の場?過去のインタビューなどを聞いていると、そういう感じに見受けられなかったが。。。
    とりあえず、若手を起用して経験を得たのだから、次の大会ではある程度の結果を求めたい。

    もっと読む

RANKING 記事ランキング

RECENT COMMENTS

ログイン

Facebook Twitter