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中垣内ジャパン、試練の2季目に求められるのは? 東京五輪へのサバイバル

中垣内祐一監督の率いる、バレーボール全日本男子チームの2シーズン目が始まる。近年は多くても30選手を登録していたが、今年は34選手を登録。しかも、そのうち10選手は初選出だ。東京オリンピックを2年後に控え、新戦力を発掘できるチャンスは決して多くない。4月のチーム始動を前に、全日本がどのように1シーズンを過ごすべきかを確認しておこう。(文=岩本勝暁)

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コメント(1)

  • 36
    中野崇

    株式会社JARTA international 代表取締役/スポーツトレーナー 2018/03/29 08:23

    若手を積極的に起用するのは賛成だが、国際試合で実力を発揮できるようになるには経験も重要なファクター。
    東京五輪だけに囚われず、長期的な視点で戦略的に育成していってほしいです。

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