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川崎から世界へ。篠山竜青が東京五輪で伝えたい“バスケの魅力”

Bリーグの開幕、今年8月31日から始まるW杯への13年ぶりの出場、そして東京五輪への開催国枠での出場権獲得と、ここ数年で急激な成長を遂げている日本のバスケットボール界。その中で、男子バスケットボール日本代表の主将としてチームの先頭に立ったのが川崎ブレイブサンダースの篠山竜青選手である。8歳上の兄と5歳上の姉がともにバスケットボールをしており、母親もミニバスケットボール(小学生)のチームのコーチをしていたこともあり、物心ついた際には既にコートにいた。バスケとともに育ち自国開催となる東京五輪にも中心選手としての活躍が期待されている彼に、これまでのバスケ人生や2020年に向けての思いについて語っていただいた。(取材・文:高木遊)(写真:山本晃子)

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