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イニエスタ効果!? ヴィッセル神戸「営業収益96億円超」に隠されたカラクリと問題点

メルカリの鹿島アントラーズ買収など、経営面での話題が多いJリーグ。そんななか、昨シーズン途中からアンドレス・イニエスタが加入したヴィッセル神戸が2018年度にJリーグ史上最高額の営業収益を叩き出したことが注目を集めている。32億5000万円ともいわれるイニエスタの年俸の費用対効果はどうなのか?横浜DeNAベイスターズ初代球団社長であり、スポーツビジネス改革実践家の池田純氏が、スポーツデータのパイオニアデータスタジアムの前社長で現在はサッカーのネットメディア「Football ZONE Web」の企画制作を行うfangate株式会社 代表取締役の森本美行氏とこの問題を語り合った。

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