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NBAがユニフォームに導入した“コネクテッドテクノロジー”とは? アメリカで進む最先端技術

近年、腕時計型、眼鏡型などのウェアラブル端末とスマートフォンを同期させるサービスは無数に生まれているが、スポーツ界では、ファンやプレーヤーにとってより身近なアイテムに“コネクテッドテクノロジー”を導入する動きが出始めている。(文=川内イオ)

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コメント(4)

  • 120
    飯田覚士

    『飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイ』会長 プロボクシング第9代WBA世界スーパーフライ級王者 2018/02/13 00:28

    走行距離や消費カロリーがスマホを持たなくても分かるのは、ハイペースのランナーには嬉しいですね!
    スマホを持って走れば、音声でペースの指示や走行フォームのアドバイスまでしてくれるとは…。

    自動車業界にテスラが登場した時、今後どんな業界の再編・統廃合が起こるのかと衝撃的でしたが、いまではスポーツメーカーにまで。

    “コネクテッド”なサービスは、モノ・͡コト両消費に広がるでしょうね。

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  • 50
    南 隼人

    株式会社Gifut代表 スポーツMC/アナウンサー 2018/02/06 19:28

    NBAではこんなことが可能になっているのですね!?はじめて知りました!!『コネクトアイテム』というグッズがこれから流行りそうですね。ただ日本ではどう広がるのか?ここに注視していきたいと思います。

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  • 3
    池田敦司

    仙台大学准教授 元楽天野球団取締役副社長 元クリムゾンフットボールクラブ(ヴィッセル神戸)代表取締役社長 2018/02/05 08:42

    スポーツ界へのテクノロジー導入による新サービス開発は、圧倒的に米国の方が進んでいます。技術力では日本も引けを取らないと思いますが、スポーツ業界のサービス開発力の問題なのでしょうね。同様サービスの日本での展開が楽しみです。

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