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VICTORY

世界ランク1位になった「フクヒロ」、2連続の銀で「敗れてなお強し」

中国で開催されたバドミントン世界選手権、女子ダブルスの決勝は日本勢対決となった。惜しくも優勝を逃したものの、前回大会で銀メダルを獲得していた福島由紀、廣田彩花組は、2年連続で準優勝となった。優勝に、あと一歩届かなかったものの、大会後に発表された世界ランクでは1位に浮上。東京オリンピックへ向けて、期待も膨らむペアの魅力とは。(文=平野貴也)

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コメント(1)

  • 2
    中野崇

    株式会社JARTA international 代表取締役/スポーツトレーナー 2018/08/14 12:09

    あと1つ勝ちきれないことに対して、彼女たちがどのようなことを原因と考え、どのような対策をしているのか、いつか課題をクリアして優勝した時には是非とも公開して欲しい。
    あらゆるアスリートに役立つはず。

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