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松井秀喜との比較でわかる、清宮の凄み。理学療法士が分析するトップアスリート

ドラフトで7球団が競合し、日本ハムファイターズへの入団が決まった清宮幸太郎選手(早稲田実業)。高校野球史上最多となる通算本塁打数111本という強烈なバッティングは、多くの球団を引きつけるものでした。そんな清宮選手のバッティングは、フィジカルの専門家にはどう見えるのでしょうか? 理学療法士の中根正登さんに分析を依頼しました。(語り:中根正登 編集:VICTORY編集部)

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コメント(1)

  • 5
    岡部恭英

    TEAMマーケティング (UEFAチャンピオンズリーグ) Head of Asia Sales 2018/01/29 23:38

    まだ何の実績もない新人ゆえ、日本にありがちなアイドル扱いせずに、気長に成長を見守りたいですね〜

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