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絶好調・J1広島の森脇事業開発担当部長に訊く「広島のアジア戦略」

J1・サンフレッチェ広島が、リーグに旋風を巻き起こしている。2018年3月31日に再開したJリーグ第五節では昨年の王者川崎フロンターレをアウェーながら1-0で下し、開幕から5勝1分と無敗をキープ。ルヴァン杯でも3試合2勝1分け、城福浩・新監督体制になってから一度も負けを経験していないのだ。

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コメント(6)

  • 16
    西岡明彦

    株式会社フットメディア代表取締役/スポーツコメンテイター 2018/04/13 21:48

    単なるマーケティング戦略だけで外国籍選手を補強しても、クラブビジネスの観点で言えば短期的な試みに過ぎません。ティーラシンが広島の戦力として充分計算できる事、そして強化部、事業部をはじめクラブ全体でサポートする体制が出来ていることで、様々なビジネスチャンスが広がっていくように思います。

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  • 2
    中村武彦

    Blue United Corporation President & CEO 2018/04/24 05:54

    「ASEAN諸国の選手がいる・いないにかかわらず、今後の継続的な施策に繋げる必要があると思っています。」に尽きるのかなと思いました。選手ありきのマーケティングは水物過ぎて戦略とは言いにくいので、選手の存在や、活躍などの保証できないものをマーケティング戦略の主にしないこの森脇さんのお考えがとても印象に残りました。

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  • 5
    FOOT×BULLETIN

    2018/04/24 16:36

    チャナティップはもちろん、ティーラシンもティーラトンもここまでしっかりチームの戦力となり、出場機会を掴んでいる。各クラブの5人目の外国人枠の使い方はこれから非常に重要になってくるだろう

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