©松岡健三郎
VICTORY

塩浦慎理(イトマン東進)が語る、水泳選手のフィジカル。

突然ですが、水泳選手って1日にどれぐらい食べなきゃいけないかご存知でしたか? 抵抗のある水の中であれほど激しい動きをする時点で、常人よりもはるかに多くの量を食べなきゃいけないスポーツなんです。では、具体的にどれだけ食べなきゃいけないのでしょうか。リオ五輪・世界水泳出場経験のあるトップスイマー塩浦慎理(イトマン所属)選手に、リオ五輪当時の食事リストを用意していただきました。(取材・文 澤山大輔[VICTORY編集部] 写真:松岡健三郎)

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コメント(6)

  • 43
    小林至

    江戸川大学教授 元福岡ソフトバンクホークス取締役 2017/10/14 15:26

    そのくらい、わたしも食べられますよ。って、まもなく50歳で、デスクワークが主業務の人間がそんな食べてはダメ!腹6分目を肝に銘じています。

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  • 39
    佐藤ルミナ

    一般社団法人日本修斗協会理事長/修斗ジムroots代表 2017/10/15 06:59

    以前から気になっていた水泳選手の食事についての興味深いインタビュー。やはり競技によってこんなにも違うのですね。でも一番驚いたのは彼らレベルになると「浮力は自分たちでコントロールできる」のコメント!魚か?!(笑)その他ウェイトトレーニングやドーピングに関しての考えも載っている競技者必見の内容です。

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  • 21
    サワヤマ

    2017/10/13 11:54

    塩浦慎理選手( @shinri_shioura )インタビューです。水泳選手って、尋常じゃない量を食べなきゃいけないんですよ! びっくりします。内臓が強くないとオリンピアンにはなれないんですねえ。。。 #競泳 #トビウオジャパン

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