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VICTORY

両角友佑が貫き続けた「攻めのカーリング」の誇り “ぽっちゃり野球小僧”から念願のメダルへ

長野オリンピック以来、20年ぶりとなる平昌オリンピック出場を決めた、カーリング男子日本代表。日本選手権では前人未到の5連覇、世界選手権では2016年に日本カーリング男子史上最高の4位に入るなど、SC軽井沢クラブは躍進を続けており、念願のメダルも決して夢物語ではない。スキップを務める両角友佑が、苦しい時期にも貫き続けた「攻め」のスタイル、そこに抱く想いとは――。(文=竹田聡一郎)

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コメント(1)

  • 1
    池田敦司

    仙台大学准教授 元楽天野球団取締役副社長 元クリムゾンフットボールクラブ(ヴィッセル神戸)代表取締役社長 4日前

    ぶれずに信念を貫き通したから今がある。
    アスリートの背景にあるドラマは素晴らしいですね。
    メダル獲得に向け頑張ってほしい!

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