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26年目を迎えたJリーグに求められる“バージョンアップ”とは? FIFAコンサルタントと考える日本サッカーの未来~前編~

1993年、企業スポーツしかなかった日本で、華々しく開幕したJリーグ。あれから26年が経ち、38都道府県53チームにまで広がりを見せるなど、着実に成長を果たしてきました。ですが同時に、Jリーグは国際競争の渦に巻き込まれ、相対的にその価値が下がってきているのもまた事実です。日本サッカー、Jリーグはどこに向かうべきなのか? 今回は、FIFAコンサルタントとして、協会・リーグ・クラブの制度設計や戦略立案・業務改革の分野において世界中に活躍の場を広げている杉原海太氏と一緒に、日本サッカーの未来を考えます。 (インタビュー:大島和人、VictorySportsNews編集部 / 構成:大島和人)

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コメント(1)

  • 5
    党首(球技ライター大島)

    2018/09/08 13:25

    自分と編集部某氏が聞き手となり、杉原さんにじーっくりお話を聞きました。分かりやすい「終点」はまだ出ていませんが、Jの未来像に至る「道」を伝えられる内容だと思います。

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