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世界バレー3次ラウンド躍進の裏事情…春高以下のチームが同組に3つも?

世界バレー女子大会が幕を閉じた。日本は5-6位決定戦に敗れ、6位となった。それでも1次予選敗退に終わった男子に比べて大健闘し、東京五輪への希望はつながった、と評する記事は多い。だが、本当にそうなのだろうか。(文=VICTORY SPORTS編集部)

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コメント(3)

  • 2
    佐藤ルミナ

    一般社団法人日本修斗協会理事長/修斗ジムroots代表 2018/11/01 09:30

    開催国特権は運営上ある程度必要だと思うけどこれはやや過度な気が^^:お膳立てされず、アウェーや逆境の方が選手は燃える部分あるのでもう少し選手目線で運営してもらいたいですね。

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  • 1
    中野崇

    株式会社JARTA international 代表取締役/スポーツトレーナー 2018/11/01 00:50

    普通に放送を見ているだけでは分からないことばかりで驚きました。
    日本代表がだいぶ不安になる内容ですね(^^;;

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  • 0
    体幹マイスター鈴木

    変人トレーナー 2018/10/24 11:43

    天と地がひっくり返っても勝てない!身長で勝敗が決まる(その確立がものすごく高い!)バレーでは当たり前のこと!サッカーで点取り屋がいれば勝てるのとおんなじこと!             守備だ!コンビだ!といってる今の女子バレーが勝てないのは必然。いつでもどこからでも打ちきれるエースを最低ひとり!できれば2枚いれば勝てるよ。エースは育てるんじゃない!外国から金で引っ張ってくる!国籍を変えるってこと。
    でも今の前近代的な協会やそうした輩が選ぶ監督にはそんなアイディアはない!
    だからいつまでたっても勝てない!
    そんな斬新な手法で、もし目指すなら2028とかその次あたりとかのオリンピック金メダルだね!(^^)!
    http://gold-m0821.com/womensvolleyballdown1-4986.html

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